藤村サービス・マネジメント研究室(香川大学名誉教授)
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論文「「“便益享受”と“便益遅延性”を鍵概念とする専門職のワーク・モチベーション・モデルの構築可能性を探る 〜介護サービス業界の職員を対象として〜」が『香川大学経済論叢』第89巻1号に掲載されました。2016-7-20
『香川大学経済論』(第89巻1号)において「“便益享受”と“便益遅延性”を鍵概念とする専門職のワーク・モチベーション・モデルの構築可能性を探る 〜介護サービス業界の職員を対象として〜」という論文を発表...
王先生との共同論文「異文化性が生み出す観光価値を活用した観光戦略 ― 長崎の「祭り」を中心に―」が『香川大学経済論叢』第88巻4号に掲載されました。2016-3-28
『香川大学経済論』(第88巻4号)において、王先生との共同論文「異文化性が生み出す観光価値を活用した観光戦略 ― 長崎の「祭り」を中心に―」を発表しました。
 科学研究費の補助を受けて行っている地域...
論文「便益遅延型サービスの顧客満足形成モデルに関する考察 〜医療サービスをケースとして顧客満足形成モデルの発展の可能性について探る〜」が『香川大学経済論叢』第88巻3号に掲載されました。2015-12-28
『香川大学経済論』(第88巻3号)において「便益遅延型サービスの顧客満足形成モデルに関する考察 〜医療サービスをケースとして顧客満足形成モデルの発展の可能性について探る〜」という論文を発表しました。
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サービス学会の学会誌に論文が掲載されました。2015-8-3
サービス学会の学会誌『サービソロジー』(Vol.2 No.2:2015年7月発行 )に拙稿「医療サービスの『便益遅延性』を考慮した顧客満足に関する研究」が掲載されました。
「サービス消費における短期的・長期的な不便益の発生に関する考察 〜便益遅延型サービスと便益即時型サービスの視点から〜」という論文の発表2015-7-17
『香川大学経済論』(第88巻1号)において「サービス消費における短期的・長期的な不便益の発生に関する考察 〜便益遅延型サービスと便益即時型サービスの視点から〜」という論文を発表しました。
 これはサ...
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